やっぱり夫の浮気は許せない。子供がいないなら即離婚。

 

やっぱり夫の浮気は許せない!子供がいないなら即離婚で決定ですよ。

 

 

夫の浮気って許せない!でも、どうしたら良いのかわからず苦しいだけ・・・

 

 

早くこの苦しさから解放されたい・・・

 

 

あなたはまさに今、そんな経験していませんか?

 

 

私は、夫の浮気が発覚して許せず苦しみました。

 

 

証拠やはっきりした事実がほしくて、探偵にまで依頼。

 

 

結果、浮気相手は夫が入院時にお世話になった看護士さんだったのです。

 

 

「でも、やっぱり一回はゆるそう・・・」

 

 

「考えてみたら私もまだ夫のことを愛しているし・・・」

 

 

なんて甘い考えは捨てた方が良いです。

 

 

はっきり言って、子供がいないなら夫にかける時間の無駄。次の人生にステップアップした方が良いですね。

 

 

やっぱり、経験通して言えるのですが、結局こっちがつらいだけで何も残らないんですよ。

 

 

そんな37歳主婦の私の体験談を通して、苦しさから解放されるための方法をお伝えします。

 

 

 

夫の浮気が発覚。衝撃的なLINEのメッセージ

 

 

皆さんは、ご主人の言動が怪しい!と思ったらどのような行動をされますか?

 

 

最初は夫が浮気?そんなことない。

 

 

やっぱり浮気?まさかね。。。でもやっぱりおかしい。

 

 

そして、もし浮気だったら…。

 

 

離婚する?知らないふり?許して我慢する?許せるわけがない?

 

 

という自問自答が頭の中で繰り返されると思います。

 

 

私はそうでした。

 

 

浮気なのか、そうじゃないのか、はっきりさせようと、自分なりに証拠を見つけようと躍起になりました。

 

 

携帯チェック、持ち物チェックなどなど。

 

 

結果、やはり浮気をしていました。しかし、相手が誰かわかりません。

 

 

何日も悩んだ結果、離婚する、しないは別として相手の女性に慰謝料を請求しようと決意。

 

 

最初は、夫の言動が一致しないことから不信感を抱きました。

 

 

「会社の先輩の送別会だから遅くなる。」

 

 

と言っていたのに、翌日にその先輩の奥さんから私にLINEがきました。

 

 

「ご主人の具合はいかが?昨日、体調が悪くて送別会に来られなかったようだけど」

 

 

私はとっさに、

 

 

「ありがとうございます。おかげ様で昨日はゆっくりと休んだので今日は会社にでかけました〜」

 

 

と返事をしました。

 

 

夫に話すと、

 

 

「違う上司から接待に急に誘われたから、送別会は欠席してその食事会に行ったんだよ。先輩に悪いから体調が悪いって嘘を言った。」

 

 

と言うのです。

 

 

何か納得できない、、、と思っていると夫の携帯が鳴る。

 

 

反射的に携帯を隠す夫。

 

 

その時に、これはもしかして浮気かも?と思い始めたのです。

 

 

その後、夫がお風呂に入っている時に携帯をチェックしました。

 

 

「昨夜は無理を言ってごめんね。でもどうしても会いたくて。会えて嬉しかったな。ヨシ君がいつも私の手料理を美味しそうに食べてくれるとホッとします。やっぱり家が落ち着くね。次はいつ会えるかな?」

 

という衝撃的なLINEが残っていました。

 

 

「えぇっ!?手料理?いつも?どういうこと?」

 

 

とパニックになり、状況がわからずとにかく自分のベッドに潜り込みました。

 

 

ベッドの中でどうしよう。どうしよう。と溢れる涙。

 

 

しかし、頭の中では相手は誰?いつから?どうしてこんなことになった?と冷静に分析します。

 

 

そして、「いつも」というフレーズに私はとてつもなく許せなくなり、決定的な証拠を見つけて慰謝料を請求しようと決心したのです。

 

 

その後も夫にばれないように携帯をチェックし続け、慰謝料請求、離婚も視野に入れて弁護士の無料相談に行きました。

 

 

弁護士からは、

 

 

「相手を特定したら、証拠を取って相手側に慰謝料を請求しましょう。」

 

 

というアドバイスをいただき、私は裁判で使える証拠を見つけるために行動を起こしました。

 

 

夫の嘘、相手からの気持ち悪いメール、怒りと悲しみがこみあげてきて自分の感情で食事もできず。

 

 

夜も眠れなくて、何かに憑りつかれたような3ヶ月間でした。

 

 

精神的にも体力的にも限界に。証拠をとるため探偵に依頼。

 

 

専業主婦だった私は、貯金も少なく自由になるお金も少ない状況でした。

 

 

自分で夫を尾行して相手を突き止めようとしました。

 

 

飲み会や残業で遅くなる、という日に夫の勤務先に行って、退社時間に待ち伏せしたのです。

 

 

残念ながら、何時間待っても夫が出てくることはなく失敗に終わりました。

 

 

いよいよ精神的にも体力的にも限界が来て、専門家にお願いしようと決心し、探偵業者を探し始めました。

 

 

探偵業者も高いのから安いとこまで様々です。

 

 

夫の浮気しそうな日はある程度特定できますので、決定的証拠が欲しいだけだったので安い業者で大丈夫だろうと思っていました。

 

 

ですが、安いだけでは非常に危険だということが、探偵に相談しているうちにわかってきました。

 

 

なぜなら、ネットやホームページの料金はあくまでも基本料金で、ほとんどが表示料金だけでおさまることはないからです。

 

 

もし、証拠がつかめずに調査が長引けば、あれよあれよと料金が跳ね上がります。

 

 

ただ安いというだけの探偵業者に依頼すると精神的に弱っているところに、金銭的ダメージまで負うことになります。

 

 

自分を守るには自分しかいないと強く思い、必要以上のダメージは回避していきましょう。

 

 

安いだけでは危険だということを意識して、自分で納得できる業者を選び、料金をある程度頭に入れて相談しに行きました。

 

 

そして、調査時間、調査員の員数、日数を細かく話し合い、確実に夫の行動が怪しい日を狙って浮気調査を依頼。

 

 

探偵の存在があることや、相談しているうちに気持ちも少しづつ楽になっていきました。

 

そして、ついに決定的証拠を手に入れました。

 

 

その証拠写真に写っていたのは、かつて主人が骨折で入院した時にお世話になった看護士さんだったのです!

 

 

本当に驚きました。

 

 

彼女は夫より年上、私より年下のベテラン看護士さんでした。

 

 

私の中で、

 

「彼女は本気だ。私から夫を奪いたいに違いない。」

 

という確信がありました。

 

 

それは子供のことです。

 

 

夫は私の8歳年下。30歳の主人と38歳の私達には子供はいませんでした。

 

 

夫と私は高齢妊娠、出産に向けて治療を始めていたところでした。

 

 

彼女は34歳。

 

 

結婚、出産を焦っているに違いありません。

 

 

夫には、彼女に慰謝料を請求することと、離婚の意思があるかどうかを訪ねました。

 

 

すると夫は、

 

「離婚はしたくない。できることなら慰謝料も請求しないでほしい」

 

と都合のいいことを言い始めました。

 

 

その時、私は夫の甘さが許せなくなったのです。

 

 

34歳のひとり身の女性を浮気相手に選び、私と離婚する気もない。

 

 

恋愛、不倫において覚悟のない夫への愛情が一気に冷めました。

 

 

結局、夫とは協議離婚し、浮気相手からは慰謝料をもらいようやく苦しみから解放されました。

 

 

今は責任感のある相手と再婚をして幸せに暮らしています。

 

 

彼と浮気相手はその後別れ、年下の女性と再婚したと聞いています。

 

 

浮気調査をきちんとしなければ、相手の詳細もわかりません。

 

 

離婚の決意や、自分自身の感情をコントロールできなかったことも事実です。

 

 

費用は私にとっては高額でしたが、探偵の方には真実を伝えてくれたことに感謝の気持ちしかありません。

 

 

浮気調査でわかることはたくさんあります。

 

 

確実な証拠から現実をしっかりと受け入れることができます。

 

 

浮気調査をお願いするまで妄想ばかりで、情緒不安定な状況にもなりました。

 

 

ですが、探偵業者に依頼することで、前向きに状況を考えることができるようになります。

 

 

ひとりで悶々と悩んでいるのであれば迷わず利用してみてください。

 

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まとめ

 

 

私の場合、やっぱり夫の浮気が許せなくて離婚しました。

 

 

その間の苦しさからは、やはり逃れられません。

 

 

ですが、探偵に相談していくことで、次にどうすれば良いのかわかってくると気持ちも楽になってきます。

 

 

どうしていけば良いんだろう・・・という気持ちもわかりますが、黙って悩んでいるだけでは何も解決しません。

 

 

自分の気持ちを落ちつかせるためには、探偵に証拠をとってもらって現実を見るのが一番良い方法かと思います。

 

 

その後に、離婚するのか、やり直すのか考えても遅くはないでしょう。

 

 

ただ、やはり浮気調査はお金がかかるのが現実です。

 

 

様々な証拠が見つかるとともに、費用もそれなりにかかります。

 

 

私の場合、二人が遠出をするタイミングで依頼したので20万円ほどかかりました。

 

 

私が依頼した探偵事務所は1時間当たりの料金は12,000円(2人体制)。

 

 

その他の経費は含まれていました。

 

 

主人が業務終了後、翌日の出張先に前入りするということを言ってましたので、契約は主人の退社時間に合わせました。

 

 

1日6時間(17時〜23時)と翌日12時間(9時〜21時)。

 

 

合計2日間、18時間で216000円+税金を支払いました。

 

 

ですので、これから探偵に依頼しようか考えているのであれば、ある程度自分で調査をお願いしたい時間を絞りましょう。

 

 

そうすれば安くすませる可能性もぐっとあがります。

 

 

そのコツとは

 

・夫の行動パターンを把握する。

 

・「飲み会で遅くなる」「残業で遅くなる」「出張が入った」などという日で明らかに不自然な日をピックアップする。

 

この2つは最低でもやるようにしてください。

 

そうでないと、料金が高くつくだけになってしまいます。

 

そして、夫の行動も冷静に分析しましょう。

 

 

「誰と飲み会?その人と一度ばったり駅であったことがあるのよ。」

 

「どこで飲み会?私も偶然その日にでかけるから、帰りに待ち合わせしましょ。」

 

「どこに出張?私そこに行ってみたかったんだ。」

 

という問いかけをして、どのような反応があるかみてみましょう。

 

怪しい場合は、すぐにわかります。

 

浮気で精神的ダメージを受けているのです。

 

金銭的ダメージを受けることがないように納得のいく探偵選びをして下さい。

 

必ず良い解決法がみつかります。

 

どこの探偵業社を選べば良いか迷っている場合は、下記の記事も参考にしてみてください。

 

浮気調査で探偵業者を選ぶ3つのポイント

浮気調査でおすすめは以下の2社

浮気調査は安いだけでなく、証拠がしっかりとれる、真実をはっきりさせることが重要。
安くても信頼できる探偵社を選ぶためには見極めが大切なのです。

 


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(今まで、パッケージ化された料金体系が一般的だったのをこのように明確にしたのはHAL探偵社が業界で初)

・調査中、弊社カウンセラーと依頼者様が連絡を取れる仕組みなので無駄な調査費用の上乗せが無い。

・後払いが可能。
(通常の着手金は前払いがほとんど)
(各種クレジットカードでのお支払いも可能、分割は応相談)

・調査成功率99.8%
(調査員は全て正社員のため調査能力が高い。他社ではアルバイトの調査員を使っている事もある)

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